サラリーマンは税金を支払っている意識が低いといわれています。
それは、給与を貰った時点で差し引かれているから。
給与=税金を引かれた手取りと考えることが多く、引かれてしまった税金を取り戻そうという発想がなかなか生まれないものです。
しかし、不動産投資を副業で始めた場合、どうなるでしょう。
不動産取得にかかった費用は不動産投資に必要な支出と認められます。
そのため、数々の減税措置が受けられるようになってくるのです。
不動産取得時に必要な経費とローン金利、そして建物を維持管理するために必要な費用も該当します。
不動産は金額が大きいこともあり、所有に向けての手続きは複雑。
申請書類や印紙代といったものも減税対象になりますので、登記手続きに関して税理士を紹介してくれる業者や、手間のかかる事務などを代行してもらえる不動産業者を選びたいものです。
私が検討している不動産投資会社は、物件を企画から携わり、販売、その後の運用までケアしてくれます。
その会社の代行業務
トータル的にサポートしてくれるので、私のような不動産初心者に最適の業者だと思いますよ。